社会人の英語学習

最近、英会話学校に通い始めました。仕事で将来的に英語を使うかもしれないからというのが英会話をはじめた主な理由です。授業は生徒4,5人に対し先生1人で、テキストを使い進めていきます。マンツーマンのほうが自分が英語をしゃべる機会と先生の英語を聴く機会は多くなるため、そちらのほうが英語学習には効率的かもしれません。ただ生徒が複数いることで、同じ質問にたいして生徒の人数分答えを聞くことができるのでそこで気づきがあったりするということもありますし、英語での会話を通じて会社の外の人とコミュニケーションをとる機会が増えるといったことことがあります。そういった点では生徒が複数いるメリットもあると思います。また、私は洋楽を聞くのが好きです。英語ができるようになり、洋楽の歌詞の意味も聴きながらすっと入ってきたら楽しいだろうなと思っています。最近では日本のバンドでもワンオクロックのように、英語主体で、発音もかなりネイティブに近く(英語のできない私がそう思うだけなので実際には違うのかもしれませんが)、メロディーも洋楽に近い曲をする人が出てきています。そういったバンドが日本でも人気が出ているので、音楽もグローバル化してきているのかなあなんて思っています。AIが代替してくれるのかもしれませんが、英語の重要性自体は今後も上がっていくと思うので、英語学習を頑張っていきたいと思っています。

社会人になってから通っていた英会話教室

独身の頃、まだ正社員で働いたころのことですが、少しの期間英会話教室に通っていました。そのころ事務職として働いていましたが、どうしても自分の仕事に自信が持てず、何か自分の自信になるようなものを持ちたい、資格取得や勉強をしたい、と考えていました。仲の良い友達で短期留学のワーキングホリデーを体験した子がいて、とても有意義な経験だったと教えてもらい、お金を貯めて、私も短期留学をしたい、と考えるようになりました。
それにはまず、英語を話せるようにならなければと思い立ち、地元の小さな英会話教室に通うことにしました。大手の有名な英会話教室は受講料も高額なところが多く、あまりお金をかけたくなかったので、小さな教室を選びました。
ですが、それが失敗でした。その英会話教室は講師が教室にいないのです。まず教室に入るとパソコンの前に座り、ヘッドフォンをかけます。ヘッドフォンからは英語の曲や対話が流れていて、たまに質問を投げかけられるので、それに答えていくだけ。または、パソコンに映像が映し出されて、ただそれを眺めているだけで一日の授業は終了です。
最初はこれでも成果が出るのかもしれない、と思い、一生懸命毎週通っていましたが、だんだんとおかしいな、と気が付きました。
ただ画面を見てヘッドフォンをして聞いているだけなら、家で通信教育を受けているのと変わらないのはないかと。
通信教育の方がはるかにお値段もお安く、全く上達も見込めなかったため、半年も経たない頃にその教室は退会しました。

中学レベルの英語が難しい

このごろはラジオの基礎英語の講座を聴いています。聴いているといっても朝の準備をしながらなので、しっかり聴いているわけではないのですが・・テキストも持ってないですし。
それでも基礎1のレベルの高さにはびっくりしています。基礎1といえば中学1年生レベルだったのでは・・、入学して数か月でこんなに長い英文を読むようになるなんて、私が中学生だったころもそうだったのでしょうか。ちょっと信じられません。
基礎1でこんななので、基礎2や基礎3はほとんど聴きとれません。テキストがないとついていけないです。頭にほとんど残らないです。
これではまずいので、1冊くらいテキストを買って毎月しっかり勉強する講座を決めようかと思っています。こういうことは新年度が始まる前に決めたほうがいいですけど、このごろは英語の勉強をする気になれなかったので、講座を聴く気もなかったのです。
しっかり勉強するのなら基礎3かなと思い、書店でテキストに目を通しながら買おうかどうしようか迷っていました。ただ読むだけならそんなに難しい英文ではないのですが、聴きとるのがこんなに難しいなんて・・。これは文法は教えても使える英語は身につかないという、日本の英語教育あるあるかもしれません。案外オンライン英会話なんかで学習したほうがいいのかもしれませんね。

>>ビジネス英語を学ぶのに私はこのサイトのオンライン英会話ランキングを活用しました

学生時代よりも苦手になった英語

学生時代にもっとしっかりやっておくべきだった!と思っているのは自動詞と他動詞です。
授業でも習ったかもしれませんが、あまり覚えていません。大人になって検定試験など受けてみようかなと思ったときに、読解問題でつまずきどうしてだろうと思ったときに、自動詞と他動詞がいまいち身についていないことに気づきました。
それからこのことをしっかり勉強しようと思ったのですが、多くの動詞は自動詞にも他動詞にもなるので、意識しすぎるとよけいわからなくなります。
そしてこの”自他動詞問題”はまだ解決していません。ひたすら暗記しかないのでしょうか。とくに英文作成の問題がわからなくなってしまいました。
その他、動詞の後ろにどの前置詞をつけるべきなのかとか、そういうところでもつまずきます。ごく基本的なところまで戻らないといけなくなりました。
ただ短い英文を読むだけならどうにかクリアできても、TOEICはそんなレベルでは高得点がとれません。
学生時代はこれでも成績は悪くなかったのですが、自信がなくなってしまいました。
これからは自動翻訳の機能がもっと上がるのだからそんなに勉強しなくても・・とも思うのですが・・。やっぱり全然知識がないというのもダメなので今はゆるいテンポで勉強しています。

4月は君の嘘という映画を見た

映画を見ました。初めて見る映画を見ました。2016年に公開された映画でした。「4月は君の嘘」という映画を見ました。この映画は、ベストセラー漫画を実写映画化したそれです。切なくも心躍る音楽青春ラブストーリーでした。最近は青春ラブストーリーは、見たことがなかったので見れて良かったです。そして、勉強をしました。豊臣秀吉の新しい政策は、検地と刀狩です。織田信長が他の戦国大名と同様の検地を実施したのに対し、豊臣秀吉は獲得した領地に新しい方式の検地を実施しました。全国統一を達成した翌年、豊臣秀吉は全国の大名に対し、領国の検地帳と国絵図の提出を命じました。この検地帳を作成するため、全国で統一的な基準による太閤検地が行われました。村ごとに田畑・屋敷地の面積・等級を調査しました。そして田畑に上・中・下などの等級をつけ、その生産力を米の収穫量であらわしました。これが石盛で、これに面積をかけて石高を定めました。また、一地一作人の原則によって直接耕作者を年貢負担者として検地帳に登録しました。この検地によって全国支配の統一基準としての石高制が完成し、大名がその領地の石高に応じて軍事的な負担をになう体制が整えられました。

おだんごを食べた

おだんごを食べました。ごまだんごを食べました。1個だけ食べました。中には、こしあんが入っていました。外側には白ごまと黒ごまがかかっていました。こしあんなので、味があっさりしていました。そして、勉強をしました。1585年、豊臣秀吉は朝廷から関白に任じられると全国の戦国大名に停戦を命じ、これに違反したとして1587年には九州の島津氏を制圧し、1590年には関東の北条氏をほろぼして全国を統一しました。豊臣秀吉は、織田信長の経済政策を発展させ、堺・京都など重要都市を直接支配して豪商を支配下におこうとしました。さらに主要な鉱山も直接支配して金銀を独占し、天正大判などもつくりました。豊臣政権のおもな経済的基礎は、豊臣秀吉の直轄領220万石にありました。直属の軍事力は不十分で、政治組織もととのっていませんでした。豊臣秀吉は晩年になって、とりたててきた浅野長政・石田三成らの5人の大名を五奉行として分担させ、徳川家康・前田利家らの有力大名を五大老として重要政務を合議させる制度をつくりました。また豊臣秀吉は、関白になったり後陽成天皇を聚楽第にむかえたりするなど、天皇の権威を利用して国家体制をつくろうとしました。

薄皮まんじゅうを食べた

和菓子を食べました。薄皮まんじゅうというのを食べました。中には、つぶあんが入っていました。名前の通り、生地の皮が薄くて食べやすいおまんじゅうでした。原材料は小豆、米粉、山芋、砂糖などが入っていました。小麦粉ではなく米粉を使っているところは意外でした。そして、勉強をしました。1580年には石山本願寺を降伏させ、一向一揆との11年間におよぶ石山戦争を終わらせました。こうして織田信長は、経済的に豊かな濃尾平野を地盤とし、政治・経済の中心地である京都にも比較的近いというよい条件をいかして、古代以来の伝統的な権威を打ち倒していきました。そして、堺を直轄領として畿内の高い経済力を手にいれました。また、織田信長は各地の関所を廃止し、安土の城下町などに楽市令を出して商業活動をさかんにしようとしました。しかし、1582年に中国攻めの途中に織田信長は京都の本能寺で家臣の明智光秀にそむかれ敗死しました(本能寺の変)。織田信長のあとをついで全国統一を完成したのは豊臣秀吉です。豊臣秀吉は本能寺の変を知ると、対戦中の毛利氏と和議を結び、織田信長の後継者の地位を確立しました。また同年、石山本願寺があった地に壮大な大阪城をきずきはじまりました。

久しぶりの雨

昔は嫌いだったけど雨が降ると最近はなんか好きになりました。
洗濯物は乾かないし子供は外で遊べなくてうるさいし髪はボサボサなるし…っていい事ないじゃん!って思ってたけど家を越して家から見える川が雨の時綺麗に見えてて最近はカエルが出たりしててそれを見るのが密かな楽しみになっています。
カエルも元々は嫌いだったけどなぜだか好きになり、最近はカエルのグッズも集めるようになりました。
不思議だなぁ。年齢のせいなのかな?昔はダメだったり苦手だったりする事が不思議と好きになり始めました。
なんだか雨音も心地よくて好きです。
子供も主人も寝た後にコーヒーを入れて雨音を聴いてますが、それを友人に話したら、え?どうした?と心配されてしまいました。
人に話す事ではなかったですね…。少し後悔しました。
中々人に話せない事とかをこうやって書くだけでもなんか気持ちが落ち着いたりして好きです。
年齢と共に癒しを求めるようになってきてて、それも大人になったんだな!とか思うようになりました。
たくさん色んな事を経験してきて今必要としているのは1人でくつろぐ時間。
贅沢なのかもしれないですけどね、たまにはやっぱり癒しとくつろぎが主婦にも必要なだな!